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2005
06
24

コンフェデ 対ブラジル戦

夜勤の途中ちらちらと見てました。
私的に気になった点を,毎度のチラシの裏モードで。
・相手はどこまで本気だったのかなぁ?
  全開バリバリだったらアドリアーノはともかく,カカは下げないよね。
  大黒様に「普通だった」といわれているDF陣はどうよ。
・ジーコは加地のゴールがあれば3-2で勝っていたというが,もし先制されればブラジルは
それこそ本気になり,2-4ぐらいで負けていたのでは。
・加地,覚醒かそれともまぐれか。
・それに対してアレックスはどうにもならんね。これ以上を望むのは無理。いいかげんに
誰か見つけてこないと,本番はボロボロになる悪寒。
・2点目のロナウジーニョのシュートは,
  球際の強さ・動き出しの早さ・正確な予測・マークをはずす動き
等々レベル差を痛感するものであった。
・俊輔のゴール&FKは,彼にしてみればできて当然のレベル。
・細かいことだが,同点になったとき,詰めていた宮本(?)と福西(?)がゴールの中の
ボールを拾わずに戻ってきたのは,ちょっと残念。残り2分でもう1点必要なんだから,
ボール抱えてダッシュで戻らなくっちゃ。そうすればもう1プレーできていたかもしれない。

全般的には,アジアとは違うレベルの3試合で,よい経験をさせてもらったということでしょうか。これを生かすかどうかは各個人およびジーコ次第。
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